
大阪市浪速区立葉町において、板金加工を主として、大阪及び名古屋の陸軍造兵廠の監督工場、
舞鶴海軍工廠の監督工場になる。
大阪市浪速区立葉町において、板金加工を主として、大阪及び名古屋の陸軍造兵廠の監督工場、
舞鶴海軍工廠の監督工場になる。
戦災にて工場が全焼し、上記各造兵廠の指示により
愛知県春日井市高蔵寺町と福井県小浜市に工場を疎開する。
上記各工場を撤去し、現在地に移転する。鉄道車輌用部品の製造は運輸省の指定工場となる。
昭和24年 2月業務拡張の為、株式組織とし、資本金1千万円、新たに主製品として紡績機の製造、販売を開始する。
昭和31年 8月 鋼製家具の製造販売を開始する。
昭和39年 8月 資本金2千万円に増資。
昭和40年 8月
鋼製事務用書庫(許可番号465057)及び鋼製事務用ロッカー(許可番号465058)の
日本工業規格表示許可工場となる。
34 億円 ( 平成 12 年 11 月 )